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2005 モデルハウス

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住まいの“中心”に、キッチンを配置した
居心地のよい我が家
懐かしさの中に、最新の技術を
余すところなく取り入れました

古きに学び、新しきを知る(温故知新)
貴方の理想の住まいはここにあります

ハイカラロマンの洋館 〜シャレル〜

 

■シャレルのコンセプトは、“大正ロマン”
古き良き時代のどこか懐かしく、ほっとするような心地よい空間を目指し、和洋折衷の洋館をモチーフにデザインしました。




▲ウッドデッキ
リビングからガーデンスペースへ。心休まる憩いのひととき・・・
外壁は赤レンガ調のブリックタイルで、仕上げました。

 
   

▲エントランス
上部にはステンドグラスを設置。玄関ドアは輸入品で、アクセントに明るい色合いのものを使用しました。

▲エントランス 土間
玄関を開けるとすぐ左手には縁側が。昔ながらの土間を再現し、石だたみの趣あるちょっと贅沢なスペースを設けました。

 
 
▲和室
和室は縁のない琉球畳。壁はわらを混ぜた壁紙を使用し、自然素材の持つ調湿効果で湿度を調整してくれます。まるでおばあちゃんのお家にやってきた、そんな居心地のいい、安らぐ場所です。

▲エントランス 土間上部

▲和室

 
 
▲リビング&キッチン
キッチンを我が家の中心と位置づけた、奥様が主役の新しい暮らし方のご提案。LDKの中心にキッチンを配置することで、従来の狭苦しく孤立化していたイメージを払拭した、キレイで、明るく、愉しいキッチンです。お料理をしながらののおしゃべりや、映画鑑賞を出来ちゃいます。
   

▲キッチン
リビングとダイニングに意図的に段差を設けることで、カウンターに座ったお子様との目線の高さを揃える工夫を凝らしました。

家族とのコミニュケーションを重視し、キッチンに立つと、家族がどこにいても、その気配を感じることが出来ます。

▲ダイニング
床はコルクタイル。照明とテーブルセットはアンティーク調にコーディネート。奥は飾棚のスペースです。吹抜けで上部の書斎とつながっています。


   



▲2F書斎
ダイニング上部の中二階スペースを利用して、家族皆で使えるユーティリティースペースを配置。お父さんの書斎としても、お子さんの子供部屋としても。一階と吹抜けと通して、いつでも家族とコミニュケーションがとれる・・・こころのつながりを大切にしました。

▲2F階段より書斎


 
   


▲2F子供部屋
クリアパインの明るい子供部屋。上部のロフトは2部屋の中間でつながっています。


▲ロフト上部

▲2F主寝室
主寝室は一階と同じ塗装。上部のロフトは広めのスペースで、ご主人様の隠れ家に。


▲ロフト上部

 


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